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脳活!就活!アラカン(バブル世代)の【終活!】ではなく【就活!】②派遣会社登録!昔と今では別世界。AIは良いのか悪いのか?職場見学と言う名の面接編

脳活
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アラカン(近く)になっての就活。本当によく行動しました。

自分が行動を起こさないと何も変わらない。

でも変化は怖いし、極力変化のない状態で生きて行きたいと思うのが人間。

誰かが全て段取りしてくれて、全てお膳立てしてくれて、とんとん拍子に物事が進んで。。。なんてドラマの中のお話。

行動を起こす → 想像以上エネルギー(身も心も)使いました。

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運よく社内選考に第一候補で通過すれば、

「職歴等を企業に送ってよいか?」の確認の電話。

履歴書を企業に送って、OKが出れば晴れて職場見学(という名の実質の面接)の権利を獲得。

職場見学=実質の面接&顔合わせ(自己紹介・職歴の説明&派遣先職務の説明&質疑応答&職場の案内)

前回お断りの経験があるので、気持ちがめげて冷静な判断力がなく。

そういう凹んだ状態の時にお仕事紹介を(強引に)されると、ついつい受けてしまう。

まさに弱り目に祟り目。

冷静になれば受けない仕事も、焦っている、後がないと思うと、悪条件でも受け入れてしまう。

これは仕事に限らず、恋愛も結婚も、何もかも通じること。

こちらが弱っているのは(どんなに隠しても)言葉や態度に出てしまう。

そう、必死感が。。。

つけこまれて。。。の悪循環。でもその時点では気がつけない。

余裕がないと、頭も働かず、IQも下がっている状態=誤った判断を下しがち

その後の仕事紹介は、

①ちょっと条件がよくなくても受けてしまう。(「一旦受けて断ったら、信用問題なので次のお仕事紹介にひびきますから」と半ば強引な担当者。でもその時は頭が真っ白。1日経って冷静になったところで、断りの連絡をする。お仕事にも担当者にも信頼が置けないと気づく。)

②職場見学の日程調整中に、別の派遣会社さんで決まったとの連絡。

③〇月よりスタートのお仕事。職場見学の日程調整中に、スタートは数か月先に変更との連絡。

上記①~③のケースも疲弊。いつまで続くのか。。。と。

①~③のそれぞれの担当営業さん、電話で話していい印象を受けなかったのも事実。(後付けでなく)

新たにエントリーした仕事(交通費は満額でなかったけれども、後から交渉できるだろうと)、職場見学までの調整がスムース&担当営業さんも好感が持てる。

流れに任せ、営業さんと電話で打ち合わせ&職場見学という名の面接。

上司となる人が飄飄、淡々としていて。。。

仕事内容も新たに勉強できそう。

面接後、仕事を引き受けるかどうか、条件は問題ないかを確認され、働く意思を伝える。

企業からもオファーありとの電話連絡。ホッと。

暑い時期、スーツを着てヒールを履いての面接は、心身ともにグッタリ。

一気に年を取ったかも?と思いつつ、就活がひと段落したことに安堵。

この年齢になって就活という行動を起こして(自分を褒めつつ)、脳活!身活!
令和の派遣会社登録、派遣システムに戸惑いながらも、就活して、脳活!身活!

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みれれ

東京生まれ 東京都在住。
日々の生活で、トライ&エラーを繰り返しつつ、身近な小さな「気づき」を通して、アンチエイジングを実践するダンシャリアン or ゆるミニマリスト。
1日1活!で、病気予防。QOLを高めながら心身共に健康に年齢を重ねることを目指すバブル世代。健康でいれば、医療費もかからず働けて、究極の節約!倹約!

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